帽子37種とマスク45種
コスメは帽子37種、マスク45種。多くは特定の魚を倒すと落ちるので、集めることがそのまま戦い方の練習になります。
012種類のコスメ
帽子とマスクは別枠で、同時に装着できます。どちらも見た目の装飾で、当たり判定や能力には影響しないとされています。
| 種類 | 数 | 装着位置 | 主な入手 |
|---|---|---|---|
| Hat(帽子) | 37 種 | 頭の上 | 特定の魚を倒すとドロップ |
| Mask(マスク) | 45 種 | 顔 | ドロップと召喚 |
02ドロップの仕組み
コスメの多くは、特定の魚を倒したときにランダムで落ちます。どの魚が何を落とすかは公開wikiに一覧があり、レアリティが高いものほど出にくくなっています。
つまりコスメ集めは、狙った魚を倒すためにその魚の解禁を進める作業とほぼ同じです。図鑑を埋める動機づけになっています。
落ちなかった場合は同じ魚を何度も倒す必要があります。1ランで同じ魚を狙い続けるより、何度もランを回した方が試行回数は増えます。
03召喚で増やす
召喚でもコスメが手に入ります。重複した分は黒真珠に変換されるので、外れても完全な無駄にはなりません。
10連ごとに4★以上、100連ごとに5★が保証されています。コンプリートを目指す場合、召喚だけでは揃わない種類があるため、ドロップと併用することになります。
04見た目以外の効果はあるか
公開情報では、コスメが見た目以外の効果を持つという記述は確認できていません。能力の変化は魚の系統と段階で決まります。
ただし「完全に効果がない」と明言した一次情報も見つかっていません。実機で検証できていないため、不明として扱います。
05集める順番
コスメは見た目だけなので、性能を求めるなら魚の解禁を優先した方が早いです。ただし解禁条件の重い魚ほどレアリティも高いため、結果的にコスメ集めは図鑑埋めとほぼ同じ作業になります。
ウツボ系は「タスク段階4を5回」「トライデント段階4を10回」で解禁されます。軽い武器を段階4まで上げる過程でコスメも落ちるので、最初に狙うならこのルートが一番無駄になりにくいです。
召喚は黒真珠が余ったときの受け皿として使います。10連ごとに4★以上が保証されるので、単発で引くより同じ個数で多く手に入ります。
06装着と見え方
帽子は頭の上、マスクは顔に付き、どちらも同時に装着できます。アリーナでは他の魚からも見えるため、目立つ色のコスメは狙われやすいと感じます(体感であり、仕様としての裏付けはありません)。
マスターチャレンジをクリアすると、ブースト時に専用の演出が出て MASTER バッジが付きます。全部そろうと LEGENDARY バッジに変わります。